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研究職向け転職サイト・エージェントおすすめ5選【徹底比較】

この記事では、おすすめの研究職向けの転職サイト・転職エージェント5選を紹介していきます。

研究職から転職するモデルケースは、主に以下の3パターンです。

  1. 研究職から研究職へ
  2. 研究職から研究職以外の技術職へ
  3. 研究職から非技術系職種(コンサルなど)へ

希望する転職先の職種は人によってさまざまです。また、使用する転職サイト・転職エージェントによっても得意とするモデルケースが異なります。

この記事で解説する各転職サイト・転職エージェントの特徴をもとに、自身の想定するモデルケースにあわせた転職活動を進めていきましょう。

この記事を読んでわかること

研究職がなぜ転職を検討すべきなのか

研究職におすすめの転職サイト・エージェント

研究職が転職サイトだけでなく転職エージェントを併用すべき理由

転職サイト・エージェントの賢い利用の仕方

研究職が転職を成功させるために押さえておきたい重要ポイント

ぜひご一読ください。

はじめに:研究職がなぜ転職を検討すべきなのか

はじめに押さえておきたいのは、研究職が転職を検討すべき理由です。

結論、転職によって収入がアップしやすいからです。

アカリクの記事によれば、研究職の平均年収は500万円ほど。日本の平均年収は400万円台前半ですから、平均よりは若干高い収入を得ている人が一般的です。

研究職以外の職種に視野を広げると、また違った世界が見えてきます。

出典:マイナビ転職「2021年版 モデル年収平均ランキング」

研究職からの転職先候補としても上がりやすい「コンサルタント」のモデル年収は1,414万円となっており、研究職よりも3倍近い収入を得ていることになります。

研究職として勤務していると、他の職種に目を向けることは少ないです。職種によってここまで年収に開きがあるというのは、意外だったのではないでしょうか?

今現在研究職として働いている人が収入を上げるためには、転職が必須と言っても過言ではありません。上記のような他の職種を視野に入れることで、現在よりも大きく年収が上がることは容易に想像できるでしょう。

また、研究職のまま年収を上げたい場合にも同様に転職が有効です。というのも、同じ研究職といっても、企業・分野によって年収に差があるためです。

例えば、宇宙に関する研究を行っているJAXAにおいては、研究職の平均年収は870万円ほどです。管理職では平均年収1,000万円以上となっており、研究職の平均年収500万円と比べると、その差は歴然です。(出典:アカリク

研究職が転職を検討すべき理由についてまとめます。

研究職が転職を検討すべき理由

研究職以外の職種への転職によって、年収アップが見込める

他社の研究職に転職することによって、年収アップが見込める

研究職におすすめの転職サイト・転職エージェント5選

ここからは、研究職におすすめの転職サイト・転職エージェントについて見ていきましょう。

アクシスコンサルティング現役コンサルタントの転職支援数No.1。コンサルティング専門の転職エージェント。
Kaguyaエンジニアに特化した転職エージェント。技術系のあらゆる分野の求人が常時10,000件以上。
マイナビエージェント人材業界大手のマイナビが運営する転職エージェント。専任のキャリアアドバイザーがついて転職初心者にとっても非常に心強いサービス。
メイテックネクスト技術者・エンジニア特化の転職支援サイト。半数以上がメーカーの技術系職種出身の、分野ごとの転職支援コンサルタントが在籍。
ビズリーチハイクラス転職に特化した、スカウト型の転職サイト。年収1,000万円以上の高年収求人が3分の1以上。研究職の転職事例も。

以上のおすすめ転職サイト・転職エージェントは、どの程度研究職に特化しているかという基準で大きく4つに分けられます。

  • コンサルティング特化・・・「アクシスコンサルティング」
  • 理系・エンジニア特化・・・「Kaguya」「メイテックネクスト」
  • 転職初心者向け・・・「マイナビエージェント」
  • ハイキャリア向け・・・「ビズリーチ」

それぞれ、「研究職から転職するモデルケース」の①〜③に対応すると考えるとイメージしやすいでしょう。

ここからは、それぞれの転職サービスの特徴を解説していきます。

アクシスコンサルティング

出典:アクシスコンサルティング

コンサルタントへの転職を目指すうえで外せない転職エージェントが「アクシスコンサルティング」です。

現役コンサルタントの転職支援数No.1の実績をもち、そのノウハウを生かした未経験からコンサルタントへの転職にも力を入れています。

アクシスコンサルティングの特徴の1つは、平均サポート期間が3年と比較的長いことです。一度の面談・転職で利用者との関係を終わらせることなく、中長期でキャリア形成をサポートしてくれます。

初めてのコンサルティング業界への転職は、転職活動後も何かと不安に感じることが多いでしょう。業界を熟知しているアクシスコンサルティングのサポートを拠り所にすれば、あなたの転職活動・転職後の中長期スパンのキャリア形成の心強い味方となってくれるはずです。

「アクシスコンサルティング」はこんな人におすすめ

コンサルティング業界の転職を熟知したエージェントを利用したい

未経験のコンサルティング業界への転職に不安がある

中長期スパンのキャリア形成を見据えた転職をしたい

公式サイトはこちら

アクシスコンサルティング

Kaguya

kaguya
画像:Kaguya

Kaguyaは、ムーンコミュニケーションズ・エンタープライゼス合同会社と株式会社メイテックネクストが共同運営するエンジニアに特化した転職エージェント

電気・電子、半導体、機械、組み込み・制御、AI、IoT、自動運転、ドローンなど、あらゆる分野の求人が常時10,000件以上!非公開求人も多く含んでいるため、大手企業の求人や表には出てこない先端技術に触れられる優良求人など、自身の希望や経験に合致した求人に出会いやすい強みを持つエージェントです。

技術系の求人数が他社と比べても豊富にそろっているため、エンジニア転職を考えている方にとっては、情報収集のためにも、良い企業と出会える確率を上げるためにも、欠かせないサービスでしょう。

jin_icon_arrowdouble size=”13px” color=”#3b4675″]公式サイトはこちら

Kaguya

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マイナビエージェント

出典:マイナビエージェント

「マイナビエージェント」は、人材業界大手のマイナビが運営する転職エージェントサービスです。

その特徴は、大手ならではの圧倒的求人数と、転職活動初心者でも安心のトータルサポート体制です。非公開求人も含めた求人総数はなんと75,000件以上(2022年7月時点)。履歴書や職務経歴書といった応募書類の準備から面接対策まで、キャリアアドバイザーが親身になってあなたの転職をサポートしてくれます。

また、マイナビエージェントは、マイナビメーカーエージェント」というエンジニア・技術者に特化した専門チームも形成しています。大手ならではの充実したサービスはそのままに、半導体や自動車、化学、食品といったメーカー業界に精通した専任のキャリアアドバイザーが担当してくれるのは転職初心者にとって非常に心強いです。

公式サイトはこちら

マイナビメーカーエージェント

メイテックネクスト

出典:メイテックネクスト

続いて紹介するのは、「メイテックネクスト」です。

技術者・エンジニアに特化した転職支援サイトです。「電気電子」「機械」「化学」といった分野ごとの転職支援コンサルタントが在籍し、その半数以上がメーカーの技術系分野出身となっています。

研究職として培った技術力を生かし、研究以外の技術系職種も転職先候補として考えたい方におすすめの転職サービスです。

公式サイトはこちら

エンジニア専門の転職支援はメイテックネクスト

ビズリーチ

出典:ビズリーチ

「ビズリーチ」はハイクラス転職に特化した、スカウト型の転職サイト。職務経歴書を登録すると、記入内容をもとに企業側からスカウトが届く仕組みになっています。

ハイクラス転職に特化しているだけあり、年収1,000万円以上の高年収求人が3分の1以上。目安として現在の年収が500万円以上の人が利用を検討したいサイトと言えるでしょう。

「研究職でも利用できるの?」と思われるかもしれませんが、しっかり大手電機メーカー研究職からベンチャー企業エンジニアへの転職事例も存在します。

研究職以外への転職も視野に入れている、ハイクラス向けの求人に興味のある方はぜひ登録しておきたい転職サイトです。

公式ページ:https://www.bizreach.jp/

研究職にもおすすめの転職サイト【ビズリーチ】口コミ・評判を解説研究職にもおすすめの転職サイト「ビズリーチ」について解説していきます。ビズリーチはスカウトサービスを中心とした異色の転職サービスです。他の転職サイトや転職エージェントとの違いに着目しつつ、ビズリーチがどのような研究職におすすめなのか確認していきましょう。...

研究職が転職サイトだけでなく転職エージェントを併用すべき理由

ここまで、研究職におすすめの転職サイト・転職エージェントを紹介してきました。

転職経験のない研究職の方は、「就活サイト」を使ったことはあっても、「転職サイト」や「転職エージェント」を使ったことはないという方が多いのではないでしょうか?

とくに「転職エージェント」には馴染みのない方が多いかもしれません。

「就活サイト」や「転職サイト」では、求職者側がサイト内の求人情報を検索して案件に応募する形が一般的です。一方、「転職エージェント」に登録すると、特定の業界に関する知識が豊富なコンサルタントの助言を受けたり、書類・面接対策を無料で受けることも可能です。

ここからは、転職エージェントとはどのようなサービスなのかも含め、転職サイトと転職エージェントを併用すべき理由について詳細解説していきます。

研究職・技術系職種への理解が深いコンサルタントの助言がもらえる

研究職として勤務していると、所属する企業の内部事情に意識が集中してしまい、客観的な視点を忘れがちです。

転職を検討する際には、自身の研究分野の将来性や、他社を含めた業界動向を見極める必要があります。場合によっては、研究分野の軌道修正や、思い切ったキャリアチェンジが有効なこともあるでしょう。

このような客観的視点と業界動向の知見をあわせもつ存在が、転職エージェントです。転職エージェントを利用することで、コンサルタントから業界のトレンドを教えてもらえたり、将来のキャリアプランを考えるうえで重要な助言をもらうことができます

転職サイトでは見られない非公開求人を案内されることも

転職サービスは、独自の非公開求人情報をもっていることが多いです。

非公開求人とは、企業側が求人情報の公開を限定しているものを指します。その理由はさまざまですが、とくに研究職の場合、どのような研究を行っているかを他社に知られたくないケースがほとんどなので、企業側が大々的に求人を行わないことは想像できるでしょう。

転職エージェントを利用する場合、自身の転職先となりうる職種や業界の非公開求人に強いサービスを選ぶことが重要になります。この点、すでに紹介したような研究職におすすめの転職エージェントを使用することが有効だと言えるでしょう。

非公開求人は、すでに企業側のニーズが詳細な求人要項を定めている場合が多いです。転職エージェントに登録する際には、過去の研究経験やスキルセットを棚卸しし、自身の希望にマッチした非公開求人を紹介してもらうための努力も忘れないようにしましょう。

研究職としての客観的な市場価値を把握できる

突然ですが、あなたは研究職としての自身の市場価値を正しく把握できているでしょうか?

「自分は優秀だから、いつ転職したいと思っても転職先に困らないだろう」

と思っている方、本当にそうでしょうか?

その研究は、自社以外でも重要性の高いジャンルでしょうか?

そのスキルは、この先も長い間応用の効く技術でしょうか?

研究者として優秀でも、転職市場において市場価値の高い研究者であるとは限りません。その場合、自社がその研究への投資を止めたり、経営状態が危うくなってから研究分野について考え直すのでは手遅れになる場合もあります。

社外ではどのような研究分野・スキルの需要が高いのか、そもそも自分は研究職としてこの先もキャリアを築くべきなのか。このような疑問に対してもあなたに寄り添って能力・適性を分析してくれるのが、転職エージェントです。

技術に明るい専任のコンサルタントとともに自分自身の強みや弱みを把握しておくことで、面接の際にも自信をもってその価値をアピールすることができるでしょう。

研究職におすすめの転職サイト・エージェントの賢い利用の仕方

ここからは、研究職におすすめの転職サイト・転職エージェントの賢い利用の仕方について解説していきます。

はじめて転職活動をする方や、これまで転職サイト・転職エージェントを利用したことがない方はぜひ確認しておきましょう。

1つではなく複数の転職サイト・転職エージェントに登録する

転職サイト・転職エージェントは2、3サイト登録しておくのがおすすめです。複数のサイトに登録しておくメリットは大きいです。まず簡単に整理しておきましょう。

転職サイト・転職エージェントは基本無料

サービス・担当者との相性が合わない場合に切り替えやすい

複数のコンサルタントの意見を通して客観的な自己理解が可能

転職サイトや転職エージェントは基本的に無料で利用することができます。複数のサイトを使用することで料金がかさんでしまうといった心配はありません。

また、1つの転職サイト・転職エージェントのみに登録し、たまたまそのサービス・担当者との相性が悪いような場合にも、他の転職サイト・転職エージェントに切り替えるといった方針転換がしやすくなります。

上記の転職サービスはどれもおすすめですが、自身の専門分野と利用するサービスの強みがマッチしない場合、適切な非公開求人を紹介してもらえないようなケースも考えられます。また、複数のコンサルタント・アドバイザーとの面談を通して、自身の適性や業界動向を客観的に把握できるという利点もあります。

職務履歴書のような提出書類は使い回せるので、複数サイトへの登録自体は大きな負担になりません。最短距離で自身がより輝ける場所を見つけるためにも、ぜひ2、3の転職サイト・転職エージェントに登録しておきましょう。

今すぐの転職を考えていないときにも定期的にチェックする

「転職も気になるけど、まだ早いかな。。。」

そんな方もぜひ転職サイト・転職エージェントの利用をはじめましょう。

求人情報を閲覧するだけでも、世の中ではこのような職種・技能が求められているのかという発見があります。転職市場が求める人材の姿を意識するようになり、今まで気づいていなかった転職活動の必要性を感じるきっかけにすることができるでしょう。

また、転職エージェントとの面談を通して、自身の市場価値や業界動向について理解を深めることができます。今すぐに転職を検討していないとしても、転職市場が求める能力を知ることによって、数年後の転職に向けてどのようなスキルを磨いていけば良いのかを明確にすることができます。

今すぐの転職ではないにしろ、自身のキャリアを考える1つの材料として、転職サービスを活用していきましょう。

転職先への希望を率直に伝える

就職活動の際、心にもない志望動機を無心で暗唱した記憶はないでしょうか?

転職活動は、企業側が学生のポテンシャルに期待をかける就職活動とは大きく異なります。自身のこれまでの実績を武器に、思い描くキャリアを実現するための活動です。

希望するキャリアを実現するためには、転職先への要望を率直に伝える必要があります。

  • どのような業務に携わりたいのか?
  • 自身のどのようなスキルを生かしたいのか?
  • 希望する収入は?
  • どのような働き方をしたいのか?

転職活動をするからには、今の会社では叶わないなにかを実現したいという意志があるはずです。それが業務内容なのか、待遇面なのかは人それぞれでしょう。

重要なことは、求人情報を紹介してくれるエージェントや、転職先候補の企業にその思いを率直に伝えることです。もしその要望を実現できそうにないのであれば、別の企業を探せば良いだけですし、今の企業にとどまることだって可能です。

就職活動のように短い期間に焦る必要もありません。転職先に求めるものを明確に伝え、自分が満足できる転職活動をしていきましょう。

研究職が転職を成功させるために押さえておきたい重要ポイント5選

最後に、研究職が転職を成功させるために、ここだけは押さえておきたいという重要ポイントを紹介していきます。

思い立ったその瞬間から転職活動の一歩を踏み出す

すでに見てきたように、「転職はまだ早いかな。。。」と思っている方にとっても、「転職活動」を始めるべきタイミングは「今」です。この記事を読み終わった瞬間から、転職活動をはじめましょう。

「転職も考えるべきかもしれない。。。」

そんなモヤモヤを解消する唯一の手段は「転職活動をはじめること」以外にありません。

なぜ転職を意識しているのかを整理・明確化しておく

転職を成功させるためには、「自分がなぜ転職したいのか」を明確にしておくことが欠かせません。

  • 給与面などの待遇
  • 働き方
  • 会社の将来性
  • 興味のある業務内容
  • 自身のキャリアパス

「転職」の2文字が心に浮かぶということは、現状に対して何らかの不満や、変えたいという思いがあるはずです。とはいえ、この段階ではモヤモヤした考えが整理されていない状態です。

転職サイト・転職エージェントに登録する段階では整理しきれていない状態でも構いません。複数のコンサルタント・アドバイザーとの面談を通して、客観的に自身の転職の目的を明確化していきましょう。

研究職・技術職に強い転職サイト・転職エージェントを利用する

この記事では、「研究職におすすめの」転職サイト・転職エージェントを紹介してきました。

研究職に特化したサービスが存在することからもわかるように、優れた転職サイト・転職エージェントにも、それぞれの得意分野があります。よって、自身の職種(研究職、開発職など)・業種(バイオ系、機械系など)や、転職先の職種・業種に強いサービスを利用することが重要です。

さらに、「ハイクラス向け」のような、職種・業種に限らない区分けも存在するのが転職業界です。

「考えることが多くて戸惑う!」という方も、まずは「実験」してみることをおすすめします。コンサルタント・アドバイザーとの相性も重要な要素なので、最終的にはサービス自体を利用しながら使い勝手を自身で判断するのが最良でしょう。

まずは研究職以外の職種・非技術系の職種も候補に入れてみる

「転職するとしても、自分は研究職1択」

そのように考えている方も多いかと思います。

ですが、少し考えてみてください。

あなたは他の職種・業種の仕事を経験したことがありますか?

ほとんどの方は研究職しか経験してこなかったのではないかと思います。キャリアの浅い方ほどその傾向は強いはずです。キャリアを見つめ直す転職活動の機会に、はじめから自身のキャリアは研究職しかないと決めつけてしまうのはもったいないです。

転職サービスのコンサルタント・アドバイザーとの面談を通して、自身の適性や経験をより生かせる場所を研究職以外も含めて見出していきましょう

どんなキャリアを描き、どんな人生を送りたいかを考える

転職を成功させる最後の秘訣は、どんな人生を送りたいか、ひいては、どんな人生を送りたいかをとことん考え抜くことです。

どんな職場で、どんな仕事をするか次第で、その後のキャリアも、人生の充実度も大きく変わってきます。

「ちょっとでも年収が上がればいいや。。。」

本当にそうでしょうか?

  • あなたの磨きたいスキル
  • 興味のある職種
  • 輝ける業種

これらについて考え抜くことができたでしょうか?

転職活動は、現在、そして未来の生活に大きな変化を及ぼします。せっかくのキャリアの転機。一度自身のキャリア、人生について、徹底的に見つめ直してみてはいかがでしょうか?